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 (1/26)【2年生がん予防教室】 鳥取県の死亡者の死因の第一位はがんであり、亡くなる方の3人に1人を占め、その数は年々増加する傾向にあります。 がんによる死亡を防ぐためには、子供の頃からがんになりにくい生活習慣を身につけることや、がん検診対象年齢になったら定期的にがん検診を受けて早期発見に努める習慣を身につけることが効果的です。 そこで、鳥取県では平成23年度より、がん予防教育の講師を派遣したり、教材を提供したりする「出張がん予防教室」を開催しています。本日は、県の保健指導士・健康経営アドバイザーである西山睦深さんをお招きし、2年生を対象にがん予防の講演をしていただきました。
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 (1/20) 【オンライン英会話】 中学校で学ぶ英文法の基礎を「話せる英語」にするためのオンライン英会話学習を2年生が行いました。 中学生がオンライン英会話で学ぶメリットはたくさんあります。2021年から中学校の英語教育は「新学習指導要領」によって、より実践的な英語力が求められるようになっています。そのため、オンライン英会話は中学生にとって効果的な学習方法と言えるでしょう。どの生徒もiPadを用いてネイティブとの会話を一生懸命行いました。
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 (12/24) 【球技大会】本日、生徒が楽しみにしていた全校球技大会が開かれました。保健体育委員会が中心となり対戦方法やルールを決めていきます。今年の種目はドッジボール、男女別で縦割り団対抗・クラス対抗となりました。どの試合も盛り上がりましたが、クラス対抗では1年から3年までトーナメント形式で試合を行います。特に男子の大会は白熱し、学年に関係なくソフトハンドボールを相手に当てるたびに体育館に歓声が響きました。女子は男子のような速球は出ませんが、声を掛け合いチームワークで勝利しようとしているところが印象的でした。クラスの団結力も一層深まったようです。
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 (12/20) 【郷土研究部発表】12月20日(土)にとりぎん文化会館で、「旭ヶ丘移住50周年~板井原・杉森からの移住の歴史~」と題して研究発表を行いました。中山さん、松尾さん、小松さんの3人が発表しましたので表彰式と合わせてその様子をご覧ください。
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 (12/18) 【食の指導】河原給食センターより学校栄養職員の西田さんがお越しになり、3年生を対象に食の指導を行いました。受験生である3年生にとって必要な栄養素や、正しい食生活についてお話がありました。炭水化物、たんぱく質、ミネラルなどバランスよく摂取することの必要性に触れ、生徒はあらためて食の大切さについて学びました。