(9/18)【紙芝居】本校の郷土研究部はこれまでも地域の出来事や偉人を紹介する目的でいくつかの紙芝居を作成しています。この度、用瀬町に古くから伝わる有名な「流し雛」を取り扱った沙美芝居を作成しました。本日は公開に先立ち、図書館を使用し関係者の前でプレ発表が行われました。関係者の中には用瀬総合支所地域振興課でお仕事をされている地域おこし協力隊の堺泰樹さまにもお越しいただき、感想やご意見をいただいてます。郷土研究部顧問の田中精夫(よしお)先生の指導の下、部員3人が発表する様子をご覧ください。











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