投稿

イメージ
 (3/31) もちがせ流しびな もちがせの流しびなは旧暦の3月3日、男女一対の紙雛を桟俵にのせ、菱餅や桃の小枝を添えて、災厄を託して千代川に流します。無病息災で一年間幸せに生活できますよう願う情緒豊かな民俗行事です。今年も多くの生徒がボランティアで参加し流しびな行事を盛り上げました。「流しびなレディ」として本校の女子生徒2名が桟俵を流しています。美しい着物をまとい、皆さんの代表として流しびなを行った様子をご覧ください。(鳥取市の深澤市長と行いました。)
イメージ
 2月15日(土) 1,2年学年PTA  本日は今年度最後の参観日です。1,2年生のみですが5限の授業を公開し、保護者の皆様にご覧いただきました。その後は学年PTAを開き、1学年PTAでは最近の生活の様子や進路について担当者が説明を行い、2学年PTAでは最近の様子に加え約2か月後の修学旅行について説明を行いました。その後の学年PTA役員選出についてもご協力をいただいた結果、R7年度のPTA役員も無事選出されました。保護者の皆様、ありがとうございました。
イメージ
 2月14日(金) 全校球技大会 本日の5,6限は全校生徒が楽しみにしていた球技大会(バレーボール)が開かれました。保健体育委員会が立案し縦割り団&学級対抗形式で行います。運動が苦手な生徒でも参加しやすいようボールがワンバウンドしてからレシーブしても良いようにルールを変更し、みんなが楽しめるものとしています。ルール緩和のおかげで球技大会は大変盛り上がり体育館に歓声が響いていました。
イメージ
 2月10日(月)「故郷・鳥取の魅力を発信、人をつなぐ~イベント開催や学生支援も~」と題し、鳥取県出身で東京都庁職員の辻 賢太郎さんをお招きしてキャリア講演会を開きました。一年生を対象とした講演会で、県外から見た鳥取の良さ、佐治・用瀬地区の魅力について語っていただきました。周りの自然の美しさ、環境の良さ、人情味のあふれる地元の方の存在など、生徒は何気なく過ごしていた地元のすばらしさについて改めて気づかされたようです。辻さんは「若い鳥取県応援団」を結成され、そこには主に首都圏在住で、鳥取にゆかりのある20代から30代までの若者約150人が所属されているとのことです。地域の未来を担う創造的な人材を育成し、さらに活力のある鳥取の実現に尽力していきたいと話しておられました。  
イメージ
 2月1日(土) 第48回全日本アンサンブルコンテスト中国大会がとりぎん文化会館「梨花ホール」で開催されました。この日は中学生の部と大学生の部が行われ、中国5県から計46団体、県内からは計10団体(県大会を勝ち抜いた中学校8団体)が出場し、千代南中学校は 見事銅賞! に輝きました。本校の部活動(運動部・文化部)の中では初の中国大会出場となり、快挙といえるでしょう。吹奏楽部の皆さん、本当におめでとうございます。
イメージ
 1月28日(火) 本日昼休憩、図書館で「新たな自分を見つけよう」と題し、SCの石本先生がミニ講演会を開かれました。自分や友達の良いところを見つけていく中でコミュニケケーションスキルのアップをねらっていきます。興味を持った生徒が何人か参加しましたので、その様子をご覧ください。